「2018ジャパンカップサイクルロードレース」海外出場チーム第4弾は、チーム・EFエデュケーション・ファースト・ドラパック powered by キャノンデールです。

2016ジャパンカップでは優勝を果たしているキャノンデールが、メインスポンサーにEFエデュケーション・ファーストを迎え今年も参戦。現在の所属選手は、グランツール総合上位の常連であるリゴベルト・ウラン選手をはじめ、かつて新城幸也選手とチームメイトだったピエール・ロラン選手など、上りに強いライダーが揃っています。

グランツールではリゴベルト・ウラン(コロンビア)がエースを務めるグランツールではリゴベルト・ウラン(コロンビア)がエースを務める (c)CorVos
山岳レースで活躍するピエール・ロラン(フランス)山岳レースで活躍するピエール・ロラン(フランス) (c)CorVosツアー・オブ・ジャパン2014で活躍したヒュー・カーシー(イギリス)もチーム・EFエデュケーション・ファースト・ドラパック powered by キャノンデール所属だツアー・オブ・ジャパン2014で活躍したヒュー・カーシー(イギリス)もチーム・EFエデュケーション・ファースト・ドラパック powered by キャノンデール所属だ (c)Kei Tsuji

明日以降も順次チームを発表していきますのでお楽しみに!