2022ジャパンカップサイクルロードレースにおける新型コロナウイルス感染症対策について

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2022ジャパンカップサイクルロードレースでは、新型コロナウイルス感染症対策を十分に講じた上で、実施いたします。

ご来場の皆さまには、下記の基本的な感染対策へのご協力をお願いいたします。


体調の優れない方は、ご来場をご遠慮ください。また、会場によって手指消毒・検温のご協力をいただきます。

マスクの着用
可能な限り不織布マスクを着用してください。

フィジカルディスタンスの確保
隣の方と、肩と肩が触れ合わないように間隔を空けて観覧してください。

大声での声援禁止
応援はなるべく拍手など、声を出さない方法でお願いします。


また、一般の観覧者・来場者の皆さまにはコロナ対策について下記の2点のご協力をお願いいたします。

「バブル方式」の導入

スポーツ界で主に採用される、開催地や会場を大きな泡で包むように大会を運営し、選手や関係者の外部との接触を遮断する方法を「バブル方式」と呼びます。2022ジャパンカップでは、このバブル方式を導入するため、選手・関係者とファンの皆さまとの接触をご遠慮いただきます。

バブル方式でのご協力内容

① 選手宿泊施設への施設利用者以外の入館禁止 ※通常の施設利用者と選手の動線や利用施設は隔離いたします。
② オフィシャルエリア(関係者以外立入禁止エリア)への立入禁止の徹底

オリオンスクエアでの入場管理・制限について

チームプレゼンテーション・クリテリウム表彰式等の会場となるオリオンスクエアでは、入場者の管理をさせていただきます。人数により入場制限をさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。

また、チームプレゼンテーション・クリテリウム表彰式会場での「場所取り」行為は禁止いたします。チームプレゼンテーションで10月14日(金)17:00~、クリテリウム表彰式等のイベントステージは「ウィーラースクール」終了後の14:00頃~とります。

近隣の迷惑となりますので、早い時間から入場の待機列を作るのはご遠慮ください。

入場管理内容

① 入場時に手指消毒、検温のご協力をお願いいたします。37.5度以上の発熱が認められた場合、入場をお断りさせていただきます。
② ご来場の際は必ずマスクの着用をお願いいたします。
③ 大声での声援はご遠慮ください。


その他、2022ジャパンカップでは、下記の通りコロナ対策に取り組んでおります。


コロナ対策以外にも、皆さまには安心・安全に大会を観覧いただくため、「観戦マナー」のご協力をお願いしております。

あわせてご確認いただき、3年ぶりに開催するジャパンカップを存分にお楽しみください。